今まで電気鍍金(硬質クロムめっき)では困難であった均一な薄い膜厚、ランナー、ゲート部等の複雑な形状への硬質クロムめっきを他の追随をゆるさない独自の技術を確立しご提供させて頂いております。

 
 

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めっき前処理としてブラスト(ガラスビーズ#120)、バフ磨きを施し、複雑な形状には熟練した技術者により精密な陽極を製作しめっき処理を行います。

 
 
   
 

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丸、オーバル、カプレット形状対応。
全周めっき・杵先のみのめっき・杵先以外のめっきにも対応します。
その他の部分めっきもご要望にお答えいたしますので、ご相談ください。

 

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半導体封止金型へのめっき処理の薄膜、均一なめっき技術を用い、通常角分が過度なめっきが多くなる現象を抑制しており、めっき後の研磨、磨きの工程を省く事ができ、容易に機械への組み込みが可能です

 
 

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